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根が明るいっていうのは、自分自身で満ち足りているって事なんだ。意味のあることをしていなくても、誰にも認めてもらわなくても、それが上品ってことでもあるんだ。根が暗いっていうのは意味のあることをしたり、だれかに認めてもらわなくては満たされない人のことなんだ。それが下品ってことさ。
誰かが私を怒らせようとするとき、私は自分の魂を高く引き上げて、それが届かないようにします(デカルト)
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一粒の水滴のために容器が溢れる時、流れ出すのは、この一滴より多くなる。(G・ジンメル)
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「ブランドも何も、ただ嫌われているだけですけどね(笑)。ただ、ひとつだけ確実に言えることは、僕たちが生きていく上では、基本的には、自分のことを好いてくれる人の数しか計上されないということ。僕の場合だと、ライブの動員数や本の売り上げ部数などですね。自分が何か100人に対して情報を発信したとして、1対9で嫌われるとします。この時、『90人もの人に嫌われるのは嫌だ』と言って、声のボリュームを下げて、10人だけに発信してしまうと、反対の声は10分の1に減りますが、同時に自分のことを支持してくれる人数も10分の1に減って、1人になってしまいます。たとえば僕の場合はファンが1人では生きていけません。支持してくれる人の比率が悪ければ悪いほど、声のボリュームを上げて、分母を拡大した方がいい。これまで100人に発信していたところを、1000万人に発信した方がいい。そうすると、100万人が支えてくれるし、そして900万人から嫌われますが、そちらの方は数字上はゼロです。目を向けなきゃいけないのは、自分のことを嫌う人の数ではなく、自分のことを好いてくれる人の数。すなわち比率と分母です。そして比率は変えてはいけない。それの比率こそが自分の個性だから」
西野亮廣が考える、これからの働き方【インタビュー後編】 – しごとなでしこ
https://shigotonadeshiko.jp/lifestyle/interview/nadeshiko/20161224/38985 (via shiinaneko)
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マツコがオタクの話を受け止める姿勢すごいって話あったけどそれは価値観が成熟してるからなんだな。「世の中は好き嫌いより、気になるかならないかの方が重要」って言葉に感嘆した。感情と興味の方向は別の話なんだ。別の話でいいんだ。
ドスコイ怒りの紳士マンさんのツイート (via mug-g)

